Lang & Heyne
時の最も美しいかたち
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Lang & Heyne
「ヨハン」モデルはキャリバーIを積んでいる。
このキャリバーを使っていて不満なところは一つも無い。
特に、時刻合わせの際に竜頭を引いたり押したりする時に生じる針飛びが皆無である。
また、竜頭を引いて、時刻を合わせるため竜頭を回すときのしっかりした操作感が心地よい。
勿論、ゼンマイの巻き心地もいかにも懐中時計という趣きで、巻き甲斐のある感触である。仕事から帰宅して、食事を摂り、一息ついた時に、コハゼの動きを眺めながら巻き上げている。
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2006年2月14日は私の人生において、記念日となった。

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購入後、マルコ・ラング氏からのメッセージを販売店の方から受け取った。
「私の時計は壊れない様にできているので、毎日使って下さい。」
・・・少し眼が潤んだ気がした。






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