Lang & Heyne
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銀座てつじ屋の靴
銀座てつじ屋で靴を作ってもらいました。
私にとって初めてのオーダーメイドシューズです。
採寸、ラスト製作、仮合わせ、本制作の過程で、1年と7ヶ月かかりましたが、
自分の足に完全に合った革靴を手にすることができて、大変感激しております。
また、細部の仕上がりも、写真の通り素晴らしいものでした。
ラング&ハイネのヨハンといい、てつじ屋の靴といい、
基礎をきちんと学んだ職人さんが、技術だけでなく心を込めて作ったものは、
優れたものである以上に、強く深く伝わってくるものがあります。

IMG_1870_800.jpg IMG_1864_800.jpg
IMG_1866_800.jpg IMG_1863_800.jpg

参考リンク:「てつじ屋」さんで靴のオーダー (ル・ボナーの一日)



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ラング&ハイネの文字盤とケース
ラング&ハイネのエナメル文字盤は、Donzé Cadrans S.A.社で作られています。

ラング&ハイネのケースは、Sächsische Uhrentechnologie GmbH Glashütte(SUG)社で作られています。

IMG_1816_1.jpgIMG_1816_2.jpgIMG_1816_3.jpg

ただ、ここで掲載されているアルベルトの写真を見ると、L&Hと刻印されており、今はSUG社で製造していないのかも知れません。

Lang & Heyne night in Tokyo
Ay&Tyさんのブログで、ラング&ハイネの新作コンラートがご紹介されています。
約3年9ヶ月前の夢のような出来事が思い出されました。

2006年の時点で年間約30本の生産でした。
2009年の今でも40本が限界で、50本を超えることはないとのことです。

マルコ・ラング師の以前と変わらない時計製作に対する純粋な情熱を、そして私にとって一番大切な時計がヨハンであることを再認識しました。

PuristSでも昨夜のイベントの模様が掲載されていました。
Lange & Heyne night in Tokyo-Horological Meandering - home.watchprosite.com

ヴィクタンさんのブログでもイベントの模様が掲載されています。
ラング&ハイネ・東京イヴェント。|年中GWなヴィクタンのブログ





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