Lang & Heyne
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Lang & Heyne
ラング&ハイネはメディアへの露出度が低く、また新作も毎年のように出ないので、ブログのネタに困るブランドではあります。
本日F.P. Journeのフォーラムをチェックしていると、次のような投稿がありました。

Some Journes and their siblings

オクタ・リュヌのRGケース・RG文字盤、クロノメーター・スブランのRGケース、ランゲ1のYGケースシルバー文字盤・ブルースチール針、クロノスイスのリピーター、そして、ヨハンYGケース・ブルースチール針という素晴らしいコレクションです。
ラング&ハイネのオンラインの写真投稿は久しぶりに見たので、ご紹介させて頂きました。
ヨハンのNo.16ということは、なかなか初期に注文されたようで、かなりのマニアと見ました。
こうして見てみると、どの時計でもムーブの色とケースの色は合っていた方が良い感じですね。
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